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社会のルールを知ったトキ

ミスチルとかわいい女子アナを中心に、好きなものや気になったことを記事にしてます

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう 第5話感想 ~東日本大震災!?運命の瞬間が迫る!~【ネタバレあり】

2016冬ドラマ

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2016冬ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」第5話のあらすじです。

 

予告からも、震災を予見させる煽りが酷いですね。

第1章が今回で終わるということもあり、必見の回になりそうです。

みんなが幸せになって欲しいんだけども、無理なのかなぁ… 

 
第5話、スタートです!

 

目次

【第5話あらすじ】

音(有村架純)は、朝陽(西島隆弘)に誘われて屋上へ行く。
朝陽が用意した望遠鏡で一緒に星を見るふたり。
そこで朝陽は、僕のことを好きになれば両想いをあげられる、と彼女に気持ちを伝える。

小夏(森川葵)が練(高良健吾)に思いを寄せていることを知る晴太(坂口健太郎)は、その恋を叶えてあげる、と言い出す。
晴太は、練が地元に帰りたくなるようにすればいい、と小夏に助言した。

朝陽の”自分なら両想いをあげられる”ってすごい口説き方だなー。

晴太は晴太で、練を地元に帰すって本心が掴めない。

油断させておいて自分が…て魂胆か?

 

音は、仕事帰りのバスの中で練と出会う。
練は木穂子(高畑充希)と一緒だった。
音は、バスを降りた練と木穂子が腕を組んで歩いていく後姿をせつなく見つめる。
練たちがアパートに着くと、部屋の中には小夏と晴太がいた。
そこで小夏は、会津で暮らす練の祖父・健二(田中泯)が転倒してケガをしたことを伝える。
練は、商店街もなくなってしまったために健二が買い物にも苦労していることを知り、ショックを受ける。

会津で暮らす…

会津って福島県だぞ…

これはどう考えても震災フラグ。

 

音と玲美(永野芽郁)は、介護施設「春寿の杜」を経営する会社から、雇用契約の更新はしないという旨のメールを受ける。
ふたりは、「春寿の杜」所長の神部(浦井健治)と話し合うものの、状況は変わるはずもなかった。
そんななか、犬の散歩のために静恵(八千草薫)の家を訪れた音は、練と出会う。
そこで音は、健二のケガの事を知り…。

あの施設、どうみても人手不足なのに…まだ人件費を削るの!?

もう、どうしようもないね。

逆にもっといい仕事探すきっかけになっていいんじゃないか。 

そして音は、健二の怪我をしって、練に福島に帰った方がいい的なことを言うんじゃないか? 

 

5話まとめ

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小夏めえぇぇええ!!!
木穂ちゃんを泣かせるんじゃねぇよ!!!!

 

しかも会津まで練を追いかけてくるしよおぉ!
でも、ピシャリと扉を閉めて拒絶したのは最高。
練、いいぞ!!

 


だいたい春太も、いきなり木穂ちゃんに不倫の話を持ち出すなんてさ。
あまりにも酷い。


そりゃあ、嘘だらけかもしれない。
綺麗ごとなのかもしれないよ。

 

でもさ、一番好きなのは音でも、それでも木穂ちゃんを選んだんだよ。
一番大切にしたいのは木穂ちゃんなんだよ。
それは紛れもない事実だし、音と練がふたりとも友達になろうとしているんだからさ。

あんな風に言わなくてもいいじゃんね。

 

そして話は2016年に。

 

練と晴太…
何やってるの!?

え?絶対まともな仕事してないしょ!!


予告でピンハネっていってたよ?
福島ってことは、原発関連の仕事の斡旋か?
もしくは闇金的な仕事か?

 

木穂ちゃんと音が仲良くしてそうで、それだけはホッとした。

うわー、来週がめっちゃ気になる!!
早く来週になれー!!

 

おわり!

※あらすじ・画像は公式HPより引用

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