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社会のルールを知ったトキ

ミスチルとかわいい女子アナを中心に、好きなものや気になったことを記事にしてます

お義父さんと呼ばせて 第6話感想 ~小姑とバトル勃発!おじいちゃんとのロマンス!?~【ネタバレあり・おとうさん】

2016冬ドラマ

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2016冬ドラマ「お義父さんと呼ばせて」(おとうさん)第6話のあらすじです。

 

さて、今回は保っちゃんのお姉さんが登場します。

何気にエンケンさんと顔、似てるんじゃないのかな?笑

 

ここで拗れたらまたまた大変そうだ… 

紀一郎もピンチのようで、注目の第6話スタートです!! 

 目次

【第6話あらすじ】f:id:a-rulership:20160221144136j:image

ある日、保(遠藤憲一)の家に突然、姉の留美子(秋野暢子)が「一週間泊めてほしい」と押しかけてくる。
すると、徹夜明けで眠りこけていた美蘭(蓮佛美沙子)とまさかの鉢合わせ!
2人が結婚するつもりだと知った留美子は驚きの声をあげ、かわいい弟の相手があまりに若いことに難色を示す。
やがて、美蘭を家に送るついでに両親にあいさつすると言い出す留美子。
しかし、到着した花澤家で、保が紀一郎(渡部篤郎)に煙たがられていると知ると怒り心頭。紀一郎も留美子の憎まれ口で火がつき、2人は激しい言い争いになる。

小姑の登場!

これがまた強烈そうなんだw

 

若いからダメなんだね…

でかした!って流れになってもよさそうなもんだけど。 


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その頃、紀一郎の会社では、急激な業績悪化で、その責任が紀一郎一人にのしかかる事態へ発展。次の経営会議に向け、根回しに奔走する紀一郎は窮地に追いやられてしまう。

そんななか、昭栄(品川徹)が散歩から帰ってこないと静香(和久井映見)から連絡が入る。実は、留美子に一目ぼれした昭栄は保の家を訪れていたのだ。

さらに、連れ戻しに行ったはずの真理乃(新川優愛)までも巻き込まれてしまう。

まさかの紀一郎が仕事でピンチ!?

家庭を省みないでいたのに、仕事まで失ったら何も残らない。

 

そして、おじいちゃん…笑 

どこまでもファンキーな人だなぁ。


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やがて、仕事が終わった保と美蘭が駆けつけると、部屋の中では3人が和気あいあいと昔話に花を咲かせていた。
真理乃が作った料理をつまみに、昭栄から紀一郎の話を聞き出していた留美子。
そして、現れた美蘭の前であからさまに真理乃を褒め、姉妹を比較。
揚げ句の果てに、「妹さんの方がよっぽどいいじゃない」と言い放つ。
その一言で、ついに堪忍袋の緒が切れた美蘭は――!?

真理乃ちゃんの出番だあぁああ^^

料理、上手なのか。モデル兼大学生だから、勝手に家事はあまりしないと思ってた。

 

しっかし、妹と比較して貶されたらキツイよねぇ。

保っちゃんも庇ってあげて! 

 

6話まとめ

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おじいちゃんはやっぱりファンキーだわwww


まさかの身内まで騙していたオチw
保っちゃんのお姉ちゃんという新キャラに恋をしたわけですが、まさに手段を選ばないというか…

 

お姉ちゃんも、美蘭にボロクソ言ってて凄く不快だったけど最後には丸くなってたね。
ていうか、保っちゃんもあそこまで言われて黙ってるのはどうなの?

美蘭のためにお姉ちゃんに怒ってあげて欲しかったなー。

 


しかし,今回は紀一郎がちょっと可哀想だった。

仕事では完全にトカゲのしっぽ。


副社長は逃げちゃって、仕事で窮地に追いやられて。

それで家でもあの調子じゃあね。

視聴者は仕事で辛い思いをしているのが見えてるからこそ、周りからの扱いに同情しちゃった。

 

 

そんななか、おじいちゃんは本当に紀一郎のことを凄いって思っていたんだろうね。
雑誌を買って、一番心配してた。
あのシーンはどっちの気持ちもわかったから、見てて胸が苦しかったなー。

 

 

さて、まさかの保っちゃんちのボヤ騒ぎ。
ますます紀一郎との距離は縮まる予感。

 

真理乃にスポットライトが当たるのも嬉しいし、来週も楽しみですね!

では、今回はこのあたりで。

おわり!

※あらすじ・画像は公式HPより引用

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