社会のルールを知ったトキ

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ラヴソング 第3話感想 ~さくらの感情は本当に恋?陽性転移じゃないか~【ネタバレあり】

2016春ドラマ「ラヴソング」 第3話のあらすじです。

前回では、夏帆の赤ん坊が無事なようで何よりでしたね。 

 

菅田将暉の立ち位置も気になるところ。

大人のお姉さんに気に入られたみたい!

学費の工面とかも後々話に絡んできそうですよね。

第3話、スタートです。

目次

【第3話 あらすじ】

神代広平(福山雅治)は、営業前の『S』に佐野さくら(藤原さくら)を連れて行きライブに向けての練習をする。
客はいないが、初めてステージに立つさくらは緊張。世間話で緊張をほぐそうとする神代だが、さくらはためらったまま。そんな神代にクライアントから電話が入る。
店の外に出て電話を済ませた神代が戻ると、さくらが独りで熱唱していた。そんなさくらに見入ってしまう神代。神代の視線に気づいたさくらは、恥ずかしそうに微笑んだ。

さくらの緊張をほぐすなら、まずは歌っちゃうことでしょ。

人がいないとはいえ、ステージはやっぱり違うもんなのかねー。 

 

中村真美(夏帆)は、野村健太(駿河太郎)と一緒にいる時、偶然、楽しそうに男と歩くさくらを発見。その時、真美はその男が神代だと野村に教えられた。
夜、アパートに帰ったさくらは、真美に神代との関係をからかわれる。
神代への想いを否定しきれないさくらは、誤魔化すようにライブで歌うためだと真美に告げる。遊びに来ていた天野空一(菅田将暉)は興味なさそうにしているが…。

やっぱりさくらは神代のことが好きなのかな。

まあ、さくらの境遇を考えればわからんでもない。

ドクター倫太郎でやってた陽性転移に近いものがあるんじゃないか。

患者が精神科医に好意を寄せるものですが、転移感情と恋愛感情は別物。

はたして、さくらの場合はどうなんだろう…

  

一方、神代は宍戸夏希(水野美紀)に、さくらとライブに出ることを教えていなかったことを咎められる。さくらは夏希のクリニックで治療を再開することになっていた。また、夏希には頑なにステージを避けてきた神代の変化も気になる様子。夏希はクライアントとの距離感を考えた方が良いと、神代をからかうように忠告する。
次の日、さくらは同僚から神代が独身だと聞いて嬉しくなる。その気持ちで、夏希のクリニックに行ったさくらは…。

神代がさくらに近しい感情を持つのはよくない。

あくまでも医師と患者の距離をとらないとね。

まあ、月9としては恋愛に絡めたいんだろうけどさ。

 

3話 感想・まとめ 

おー!!
歌、上手だったね。

 

500マイル以外の曲も歌うとは思わなかったから、ユーミンを歌ったときはちょっと驚いたなー。


それをじっと見る菅田くん。
さくらのことを大切に想っていることが伝わってくるね。

 

予告では次回はさくらと空一が急接近。
山口紗弥加とは結局ホテルに行ったの?
まあ行かないか笑

 

ただ、肝心のさくらの気持ちは…
神代に脈が無いってことは気づいたかな?
アンコールの後、ひとりでトイレで泣いてたのはそういうことだと思った。

 

ってか水野美紀も直接本人に、陽性転移じゃない?って聞くのはどうなのさ。
そりゃ動揺もするしょ。

 

動揺といえば、マンション名ね。
神代とふたりが同じマンションに住んでるって知ったらそりゃ焦るよね。
歌どころじゃなくなるよね。

あそこからよく持ち直したもんだ。
黒田投手ネタは面白かったけどw

 

次回はさくらがプロデビュー!?

りょう、久しぶりに見た気がする。
次回も注目しましょ。

おわり\(^o^)/

※あらすじ・画像は公式HPより引用