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社会のルールを知ったトキ

ミスチルとかわいい女子アナを中心に、好きなものや気になったことを記事にしてます

早子先生、結婚するって本当ですか? 第2話感想 ~坂上忍といい感じ!?ピクニック合コンで田中圭との出会い!~【ネタバレあり】

2016春ドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」 第2話のあらすじです。

前回は人物紹介の意味合いが大きかったのでしょう。

話はほとんど進まず、悪く言えば退屈な時間でした。

ただ、ラストで早子がお見合いした相手というのが坂上忍!!

 

果たしてここから面白くなってくるのか?

第2話スタートです。

目次

【第2話 あらすじ】

早子(松下奈緒)は、ダンディーな雰囲気の男性・月島遼一(坂上忍)とお見合いをする。
その席でちょっとしたトラブルが発生したが、動じずに落ち着いた対応を見せる月島。
早子はそんな月島に好感を抱いていた。

まあ…ダンディーはダンディーだけど…

お見合いのときの会話が絶望的につまらない。

 

カレー味の○○と○○味のカレー、どっちがいいか?って何!?

いくらトラブル処理がうまくても、ちょっとなー。

 

逆上がりが苦手だった千駄木(八嶋智人)は、港(間宮祥太朗)の指導の下で練習を重ねる。やがて逆上がりをマスターした千駄木は、自分のことをからかっていた児童たちの前で披露した。そんな千駄木のもとに、目黒(足立梨花)という女性から電話が入る。
職員室でその電話を受けた早子は、もうすぐ約束の誕生日だから会いたい、という彼女の言葉を千駄木に伝えるが…。

おお!!足立梨花!!

これは個人的にテンション上がる!!

 

しかも役柄が八嶋智人の恋人?

でもわざわざ職場に電話してくるあたり、何か怪しい予感…

 

一方、ミカ(貫地谷しほり)、梅子(佐藤仁美)、舞(舞羽美海)は、ひとり1品料理を持ち寄ってピクニック合コンに出かける。
が、途中で激しい雨に見舞われてしまい、合コン相手の佐賀俊介(田中圭)たちとともに、ピクニックの場所から近かった早子の家へと避難する。
早子の母・尚子(松坂慶子)と父・辰志(尾藤イサオ)は、ミカたちを歓迎した。
そんな中、早子は、月島から「すぐにでも会って話がしたい」というメールをもらい…。

女子たち、仲良いな。

ピクニック合コンってそんなのもあるのか。

地味にその合コンに田中圭が!!

貫地谷しほりの相手役かな??

 

2話 感想・まとめ

かおもじかおもじwww

 

真面目におっちょこちょいなキャラが坂上忍だから余計に吹いたッ!
かおもじかおもじ


あと合コン女。
出来合い買うのはいいけどスーパーでつめるなよー!家でやれよー!!
ピクニック合コンが何故か早子先生の家で合コンw

基本、流れが意味不明なんだよなー。

 

そしてMrダンディの安定しない設定。
橋が渡れないってなにさw

結局は、彼女がいて、義理立てのお見合いだったみたい。
自分から断るよりも、かっこ悪いところを見せて、早子から断らせたかったんだろうね。

かおもじなりの優しさだったのかな。


早子の『出逢いたいのは、いい人じゃなくて好きな人 』ってセリフ。
好きだけじゃ結婚出来ないけど、好きじゃないと続かないんだろうなー。

 

ほっこり、考えさせもしてくれるこのドラマ。
盛り上がりもしないけど、悪くはないかな。

婚活同盟の活動が本格化してからも楽しみ♪
次回も注目しましょ。

終わり(^^)/

※あらすじ・画像は公式HPより引用