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社会のルールを知ったトキ

ミスチルとかわいい女子アナを中心に、好きなものや気になったことを記事にしてます

ラヴソング 第4話感想 ~さくらが歌手デビュー?菅田将暉の気持ちは~【ネタバレあり】

2016春ドラマ「ラヴソング」 第4話のあらすじです。

なんとか初ライブを無事に終えたさくら。

ですが、アンコールを神代と一緒にできず終いで…

 

第2章スタート!

さくらの運命が思いもよらぬ方向に進む第4話です。

目次

【第4話 あらすじ】

神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)や他の女性たちの家を転々とすることをやめて部屋を借りた。引越しは、増村泰造(田中哲司)、星田和夫(渋川清彦)、そして天野空一(菅田将暉)にも手伝ってもらったため、神代は『S』で慰労会を行う。
4人が飲んでいると、夏希が神代の忘れ物を届けに来た。神代と夏希の関係を詮索する空一だが、2人はいわゆる恋愛関係などは否定。納得できない空一に、笹裕司(宇崎竜童)は大人には男女の垣根を越えた関係もあると告げた。

おお!ついに部屋を借りるのね。

ようやくまともな生活に!

それに空一も引っ越しを手伝うなんて。

神代と夏希の関係に納得いかないのは、そうだよねー。

 

そんな話をしていると、店に1人の女性が入ってきて神代に名刺を差し出す。その女性、水原亜矢(りょう)の肩書きは、レコード会社のものだった。その頃、アパートにいた佐野さくら(藤原さくら)は、中村真美(夏帆)の傍でギターの練習をしていた。さくらが真美から神代への想いをからかわれていると、空一が飛び込んで来る。そして、空一は水原がさくらをスカウトしに来たことを伝えた。無理だと拒否しようとするさくら。だが、空一の話から神代が夏希とは何でもなかったと聞いて…。

さくらは神代がやっぱり気になってるんですねー。

しっかし、普通に考えたらさくらには歌手デビューなんて無理。 

でも、神代と夏希の話を聞いて、考えが変わるのか…??

 

『ビッグモービル』の屋上で、神代とさくらはスカウトの件を話し合う。
怪しい会社ではと疑うさくらに、神代は大きなレコード会社だから大丈夫だと請け負った。
さらに、プロになれる可能性もあると言われたさくらは、レコード会社の人物と会うことに。そして、神代とさくらは、そろって待ち合わせの場所へと向かった。 

神代と一緒に話し合いねえ。

でも、ひとりでこの先やってはいけないだろうし。

かといって、ずっと神代が一緒について行くわけにもいかない。

どうしたもんかねぇ。 

 

4話 感想・まとめ 

くっそムカつく!!あのババア!!

そりゃ暴力沙汰を起こしたのは悪い。
でも菅田くんのことは悪く思えないんだよねー。


今回でかなり神代とも打ち解けて、さくらのために車を借りてきたりと健気。

しかしその菅田くんが、いきなりのキス!!
でも、ちょっと雰囲気は足りなかったかなー笑

 

そして徐々に明らかになってきた神代の過去。
以前組んでいたボーカルの人がハルノで、不慮の事故で亡くなってしまったみたい。
過去に彼らが所属していた古巣のレコード会社が、今回のりょうの事務所なのかな?

 

この事務所以外にも、本当に才能があれば大丈夫!!
デモテープをがんがん作成しよう!!

次回では菅田くん演じる空一も協力して新たな道を模索するみたい。

いけ好かない事務所になんか頼らないで、実力でギャフンと言わせてほしい!!
次回も注目しましょ。

おわり(^^)/

※あらすじ・画像は公式HPより引用