社会のルールを知ったトキ

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ラヴソング 第5話感想 ~さくらがユーチューバーに?ネット配信から歌手デビュー!!~【ネタバレあり】

2016春ドラマ「ラヴソング」 第5話のあらすじです。

歌手デビューの道が断たれたさくら。

そんなとき、空一からの突然のキス。

恋に夢に、一気に歯車が動き出した!?

気になる第5話スタートです。

目次

【第5話 あらすじ】

神代広平(福山雅治)は、レコード会社との話し合いが不調に終わった佐野さくら(藤原さくら)が気になっている。
一方、さくらは、天野空一(菅田将暉)から思わぬ告白をされて動揺していた。
『ビッグモービル』の医務室にいた神代は、滝川文雄(木下ほうか)から社員のアンケート書類を渡された。
その時、神代はさくらが社内広報誌の取材を受けることを知らされる。

社内広報誌の取材って?

女性整備士が珍しい的な?インタビューとかさくらは絶対無理でしょー。

それよりも気になるのは空一の告白のほう!

 

神代はさくらを医務室に呼んだ。滝川の情報をきっかけに話を始めた神代は、さくらに笹裕司(宇崎竜童)が作ってくれた『S』でのライヴCDを渡す。
そして、チャンスはまだあると、さくらに一緒に練習を再開しようと提案。さくらは嬉しそうに受け入れた。さくらは空一と会う。気まずい雰囲気が漂う中、空一は友達のままでいようと話す。また、空一はさくらの夢にこれからも協力させて欲しいと頼んだ。そんな空一に、さくらは練習再開を報告する。

チャンスはある。そうだよ!

あの歌声でレコード会社がこえをかけてきたってことは、こっちから働きかけるという手もある。

そして空一はさくらを思ってか、手を引いたみたい。

うーむ…

 

開店前の『S』で神代とさくらは練習を始める。空一もやって来た。
教則本ではなく、曲を練習したいと言うさくらだが、演奏したい曲が見つからない。
そんな様子を見ていた空一が、あることを思いつく。空一は、さくらと中村真美(夏帆)のアパートに神代も連れて行く。そこで、さくらの弾き語りを録画して、ネットに公開しようというのだ。その日、真美は野村健太(駿河太郎)と結婚式の準備で留守。
神代と空一が去った後に戻って来た真美の様子がおかしいことに、さくらは気づくが…。

ネット配信かー。

いまどきの話だよねコレも。

そして結婚を間近に控えた真美の様子が…

 

5話 感想・まとめ 

さて、真美はどうもマリッジブルーだとか。

さくらの歌手への道と並行して今回の話は進むみたいです。

 

そういえば、そもそもさくらが吃音を治そうと思ったきっかけでしたね。

なんかいつの間にか忘れてたなーw

 

スピーチまでに吃音を治すって当初の目的がさくらの歌手デビューに持って行かれた感じ。

あのライブがインパクトあったからね。

また劇中で歌ってくれないかな。

500マイル以外の歌を歌ってくれたのは観てて普通に楽しめた。

 

ドラマも中盤に入ってきました。

ますますの盛り上がりに期待! 

今回も注目しましょ\(^o^)/

おわり!

※あらすじ・画像は公式HPより引用

【感想は視聴後に更新予定です】